寒さの残りカメラウォーキングから遠ざかっています

愛用の一眼レフカメラを持って、郊外や奈良や京都を散歩するカメラ散策が道楽だ。撮影が好きで、神社仏閣や花が好きで保存困難はそうしたものが中心です。カメラを片手にあるく事は健康にもかわいらしく、脱落後にエンターテイメントとしているものです。
但し今冬の寒さは特別で、好きなカメラ散策も寒さのためにご無沙汰だ。でもとにかく時節は廻り、寒い取り分け早咲きの梅がたまに咲きだしている。寒さに首をすくめながら、ネットで奈良公園のケースをチェックしたりして、カメラ散策に出かける日光を待ち望んでいる。神社仏閣を背景にした桜の保存視点もいくつも思い描き、春の現れるのを待ち受け望び冬眠くらしを過ごしています。
北海道の美瑛をめぐってきました。関西圏の飛行場から最寄りの旭川飛行場へのエアーは飛んでいなくてビックリ。以前はあったのになぁ。
仕方ないので新千歳空港までエアー、千歳から旭川までJRで行くことにしました。
新千歳空港は日本最強の除雪能力がある飛行場なのですが、時代に何回か大雪で閉鎖します。この冬はとうに三回も閉鎖になっていて、今や多くの人が飛行場に足止めに巻き込まれていました。
自身が乗ったエアーは遅滞もなく新千歳を到着したのですが、地下鉄が遅れてつもりがひずみました。
おんなじ車両で関西から旭川に出向く側って仲良くなったのですが、「余裕のあるユーザーは羽田経由で旭川に飛ぶらしいよ」と教えてもらいました。
うーん、それは流石にできんなー。